"「誰かのために服を着るわけじゃないんだから好きな服を好きな時に好きなように着ればいいじゃない」と「街中でコスプレをするのはマナー違反」が両立してる人は散見される気がするんだけど、どこでコンフリクト回避してるんだろ?"
- マサトク@1/16sansui-茶箱さんのツイート

(出典: twitter.com)

"アマゾンプライムが分かってないのはさ、地上局がいくらでもタダで見られるのにわざわざ金出してアマプラに入っている客っていうのは、「何を見たいか」もさることながら「何を見たくないか」にこだわってる人が多いんだよ。で、我々の見たくないモノの最たるものが、松本人志のバラエティなんだよ!

もちろんそうでない人もいるから、地上局でいくらでも見られるようなお笑いバラエティをアマプラでやるなって言ってるんじゃない。見たくない人がまったく見なくていいように、オプションつけろって言ってるの。"
- Kumiko@めでたく暇人に復帰 (@Kumiko_meru)さん | Twitter

(出典: twitter.com)

"

今回の騒動で「SPA!の記事は昔からそう」とか「ほかの週刊誌はもっとひどい」という声もある。私も下世話な記事をやめろとは思わない。でも、おカネを出した読者相手なら何を書いてもいいということになれば、その先には固定読者相手に差別と偏見で商売していた「新潮45」がみえてくる。

 だから、たしなむ側(読者)にも新ルールを受け入れる必要があると思うのだ。一般の大学名をあげて「ヤレる」というのは(しかも主観)もうアウトだということ。ヤルために「女子大生には就活相談に乗る」という"おっさんへの助言"は、リアルの場にしろ妄想用にしろいずれにしてもタチが悪いということ。

 オヤジジャーナルを楽しむ側(読者側)も変わらなければいけないのである。おじさんも変わらなければいけない。

 でなければ、私もあなたも、変わらないことを開き直る麻生太郎になってしまう。

 あんなオッサンになるのは嫌だ。

 今の時代に下世話を楽しむなら、送り手側も受け手側も常にバージョンアップしていくしかない。今回の教訓だと思います。

"
- 全面謝罪の『週刊SPA!』の下世話企画「ヤレる女子大」と伊藤詩織さん問題の共通点|プチ鹿島

(出典: tablo.jp)

nmntkt:
“ゾンビランドサガの紺野純子さん。モフモフしたい無限にそして微妙に嫌な顔をされたい。
”

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ゾンビランドサガの紺野純子さん。モフモフしたい無限にそして微妙に嫌な顔をされたい。


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